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学習指導要領「生きる力」

生きる力 学びの、その先へ
 

学校における働き方改革について

 

学びの共同体

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2019/05/24

自主公開校内研修のお知らせ

| by Admin

各小中学校長 様

 教育関係者  様

                         渋川市立赤城北中学校

                           校長  小 倉 弘 之

          自 主 公 開 校 内 研 修 の 御 案 内

 

 新緑の候、皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。

 さて、本校では標記の件につきまして、草川剛人先生(帝京大学客員教授
・一橋大学講師 元東京大学教育学部附属中等教育学校副校長)を講師に招き、
協働的な学び(学び合い)について下記の通り校内研修会を実施いたします。

諸行事等でお忙しい時期とは存じますが、ご参加いただきますよう、御案内
申し上げます。

 

                                                              記

 

1.日  時   令和元年6月14日(金)14:10~16:50

2.会  場   渋川市立赤城北中学校

3.研修主題   「支え合い、学び合える生徒の育成~生徒が夢中になれる授業の追求を通して~」

4.時  程   

    〇受  付   13:50~14:10

    〇授業参観   14:20~15:10

              草川剛人先生による飛び込み授業

              3年A組  社会科「太平洋戦争の開始」(歴史的分野)

    〇講  話   15:30~16:50

              講師 草川剛人先生

              「対話的で深い学びの創造 ―学びの共同体の挑戦―」

5.参加申込

    〇別紙の申込書をメールまたはFAXでお送りください。

     準備の都合上、締め切りを6月7日(金)とさせていただきます。

  

申込みダウンロード



16:16 | 投票する | 投票数(0)
2019/04/16

本年度研修テーマ

| by Admin

支え合い・学び合える生徒の育成

~生徒が夢中になれる授業の追求を通して~


09:16 | 投票する | 投票数(0)
2018/12/17

自主公開校内研修のご案内

| by Admin

     自 主 公 開 校 内 研 修 の 御 案 内

 

師走の候、皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。

さて、本校では標記の件につきまして、草川剛人先生(帝京大学客員教授・一橋大学
講師 元東京大学教育学部附属中等教育学校副校長)を講師に招き、協働的な学び
(学び合い)について下記の通り校内研修会を実施いたします。

 

               記

 

1.日  時   平成31年1月18日(金)14:10~16:50
2.会  場   渋川市立赤城北中学校

3.研修主題   「支え合い、学び合える生徒の育成

          ~見方・考え方を広げる単元構想を通して~」

4.時  程   

    〇受  付   13:50~14:10

    〇授業参観   14:20~15:10

             草川剛人先生による飛び込み授業

             2年B組  社会科「明治維新の三大改革」(歴史的分野)

    〇講  話   15:30~16:50

             講師 草川剛人先生

             「対話的で深い学びの創造 ―学びの共同体の挑戦―」

☆参加申込用紙ダウンロード→ 自主公開校内研修案内・参加申込用紙


09:23 | 投票する | 投票数(0)
2018/11/26

国語・道徳・校内研修(再掲載)

| by Admin
本日、群馬大学濱田先生と濱田研究室の学生3名に参加をいただき校内研修を行いました。

◆2年B組国語科:宮下教諭
  「漢詩に歌われている情景を想像し、昔の人の心情に揺れよう」

漢詩を様々な辞書やタブレット等を使い、漢詩に歌われている情景や心情を想像し、
紙芝居を作る授業の2時間目でした。


様々なツールを使いながら言葉の意味を探り、意見を交流をしながら
情景・心情に迫っていました。
(絶句・杜甫から)
(こう)(みどり)にして』「川が緑って、汚れてるってこと?」「汚染か?」
「(タブレット担当が画像検索し)これ見て!!碧ってこんな色だぜ!」
「わぁ~きれい」
一歩一歩、情景が浮かんできたようです。

◆2年B組道徳:登坂教諭「ノーマライゼーションとは」(相互理解・寛容、公正・公平・社会正義) 

マルクス・ノームという義足のアスリートを題材に、
ドイツ選手権を制した彼がヨーロッパ選手権の
ドイツ代表に選ばれなかったことを通して
ノーマライゼーションを考えました。

「選ばれようが、選ばれまいが、俺には関係ない」
そういったある生徒が考えたことは「選ばれても結果が出なければ障害者には無理だったと非難され
る、結果が出れば義足のおかげと非難される。だとすれば、選ばないことだ」
「いいこと言ってんじゃん!!」(隣の生徒のつぶやき)

事後の感想
「何かするのに、何かを捨てなければならない選択は、決断するのが難しい」
「障害があってもなくても、同じ人間なので、権利に差が出てはいけないと思った。
ノーマライゼーションがもっと活発化していけばよいと思った」
他者の立場を想像することで、今まで考えなかったことも考え心が揺れる授業でした。

◆授業研究会
 濱田先生、3名の群馬大学の学生を迎え、活発な意見交流が行えました。


濱田研究室のFacebook


19:08 | 投票する | 投票数(0)
2018/10/30

10月30日(火)生徒集会

| by Admin
本年度生徒会スローガン!!

(かんいまいおう)目的に向かって困難をものともせず自ら思い切ってまっしぐらに進んでいくこと


新生徒会本部役員が選出されて、新体制での初めての生徒集会が行われました。
各専門委員会委員長より、各員会の活動方針が発表され、その後、生徒会スローガンが発表されました。
すべての発表者は原稿に目を落とさずに、聞き手に向かってしっかりと伝えようとしている姿が立派でした。
伝えるということは、学びの基本でもあると思います。
生徒たちの新たな船出を感じました。
08:58 | 投票する | 投票数(0)
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